成長のたね

学んで成長したいと思って
常日頃考えてたり、やっていることを
共有できたらいいなと思ってます。

そんなかんじのコラム日記です。

〜自己啓発やビジネス書という単語を聞くとわくわくする人向け〜
(いとちのブログ)
(管)
ファイナンシャルインテリジェンスを高める〜考えさせられるメルマガ >>< | TOPページ | ><< 家計診断
家計の節約術〜照明
0
    照明の灯りって、いろいろきれいですよね。
    一人暮らしでこだわりたいと思うんですけど

    部屋が狭くて、こだわりきれない(; ;)



    後半部分は、ちゃんと読んでないですけど
    前半部分は、暮らしに取り入れる灯りとのつきあい方がきれいにかかれています。参考になりました。



    今回の内容は白熱球と蛍光灯の違いです。

    白熱球よりも蛍光灯の方が、同じワット数でも明るいです。
    言い方を変えれば、同じ明るさであれば、蛍光灯の方が経済的!

    寿命と明るさを考えれば蛍光灯の方が断然良いです。


    でも白熱球の方の利点もいっぱいあるんです。
    主に3つあります。

    まず、色が暖かい。
    (しょっぱなから節約と関係ありませんが、、)
    寝る前は蛍光灯のような強烈な色では、
    なかなか寝付けないので薄暗い白熱球がおすすめです。

    やはり、明るすぎると緊張するんです。

    おしゃれなレストランも薄暗いですし
    ホテルでは全然明るくできませんよね。

    リラックスしてくつろげたり休めたり、
    また食事がおいしく湯気まで見えるのが白熱球の良いところです。



    2つめは、電源ON/OFFで寿命が短くなりにくいという点です。
    白熱球は 1回の電源ONで約1時間寿命が短くなるといわれています。

    そのため、トイレや洗面所などは白熱球が適しています。
    また、蛍光灯だと10分ぐら部屋を離れるからと言って、
    こまめに消すのも寿命が短くなってECO的にも良くないですね。



    最後の3つめは、明るさの調整ができることです。
    就寝直前や、起床直前はじょじょに暗くしたり明るくしたりできます。
    また、暗くすることで寿命は延びます。


    関連記事:
    節約とパレートの法則
    節約の本質
    家計の節約術〜電池
    節約サイト
    節約しすぎないこと〜節約の弊害


      ranking 投票
    comments(0)| trackbacks(0)|
    コメント
    -------
    コメントする









    この記事のトラックバックURL
    http://bijiblog.edutainment-fun.com/trackback/394568
    トラックバック
     123456
    78910111213
    14151617181920
    21222324252627
    282930    
    << April 2019 >>
    最新記事
    月別アーカイブ

    かってにリンク
    役立つ仕事術
    あの世に聞いた、この世の仕組み
    ふじながたかみの日本御臨終宣言
    Art Of Awareness
    クリシュナムルティ
    堀江貴文オフィシャルブログ「六本木で働いていた元社長のアメブロ」
    分裂勘違い君劇場


    このページの先頭へ