成長のたね

学んで成長したいと思って
常日頃考えてたり、やっていることを
共有できたらいいなと思ってます。

そんなかんじのコラム日記です。

〜自己啓発やビジネス書という単語を聞くとわくわくする人向け〜
(いとちのブログ)
(管)
抽象化力
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    頭が良いなぁと思った時、その人の何がすごいかというと
    知識や実践力だけではなく、物事の本質を理解しつつ
    抽象的なことも理解できることです。


    今回は抽象化力について話していきたいと思います。
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    性格と記憶退行
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      幼児の頃が性格に大きな影響すると思っています。

      三つ子の魂百まで。などのことわざもあるくらいですし。


      自分の性格や苦手なことに疑問をもったら
      記憶退行も一つの手段としてありだと思います。



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      人格形成と価値観〜自分で決められない子供、反応のない子供
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        条件反射としつけの関係について
        今回話していきたいと思います。

        パブロフの犬の実験は有名ですよね。
        ベルの音とご飯を結びつけて
        音だけで犬がよだれを垂らすという。

        もちろん逆の、電流を流す実験もあります。
        最初は痛みから逃れようとしたけれども
        だんだんあきらめ、逃れる事すらしなくなっていく状況です。


        これが、子供の人格形成を築くで重要なヒントになるんです。
        これから三つのケースについて話していきます。

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        反射についてのコラム
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          神経が状況を伝えて、すぐ反応すること。
          反射を今回のテーマにします。


          反射とはざっくりいうと

          熱いものや痛いものにさわったとき
          条件反射で手を引っ込めるなどがありますね。

          脚気を簡単に調べるために、
          膝を槌でたたいたりしますが、
          あれも神経の伝達を簡単にチェックしてます。



          生物は外の環境に反射で反応してます。

          ロボット工学の世界でも複雑に行動をプログラミングするよりも
          反応のかたまりにしてしまった方がうまくいったりします。


          パブロフの犬の話は知っていますか?
          あれも、有名ですよね。




          個人的には、脳は神経のあつまり、神経の延長だと思っています。

          神経は脳だけでなく、全身にあります。
          だから、記憶が心臓や血管にあるという話を聞いても
          納得してしまいます。

          同時に、DNAは全身で同じなのも納得しつつも
          多様な形や役割を演じているから驚きです。


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          人格形成と価値観〜少年犯罪
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            少年犯罪の多くは、
            他人を自分と同じ人と認識していないことから
            起こっているように感じます。

            他人=もの

            他人、無関心

            このような意識で他人に対するいたわりの感情が希薄なため、
            自分がよければ他人はどうでもいいという形で
            顕著に現れてきます。

            (最終的に周りに人がいなくなったりして、
             結果悪いことが自分に返ってくるものですが)

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            人格形成と価値観〜赤ちゃんの時期(2)
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              [前回の続きです]

              赤ちゃんの時期は

              この世は厳しいのか、
              安心してチャレンジしていけるのかを学ぶ時期です。


              ユダヤの親は、棚から飛ぼうとする子供に対して手をさしのべて
              とんだ瞬間にさっと手を引っ込めます。
              もちろん子は地面に激突します。

              ユダヤでは、どんな人も頼るなということを
              教えます。


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              人格形成と価値観〜赤ちゃんの時期(1)
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                人格形成と価値観でも話しましたが

                それぞれのステージで、もう1段階深く、
                話したいことがあるので、書かせてください。

                最初の赤ちゃんの時は、無の状態です。

                この状態で、育ての親がどこを禁止し、
                どこをほめたり許すかで、人格が形成されます。

                禁止されていることやできないことも学ぶと同時に
                してもいいこと、するといいことが起きるような状態を学習していきます。
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                人格形成と価値観
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                  今回は、ひとそれぞれがもっている世界観について、どういう風に形成されるのか、赤ちゃんからなぞっていきます。

                  でも、段階に優劣があるってわけではないですから。


                  ステージ1
                  いわゆる、無の状態。
                  この世に対して、特に世界観を持っていないので、すべてが驚きの連続。

                  例えば、テレビの中に人が映っているのを見ると赤ちゃんはびっくりしますが、大人ならびっくりしません。でもお母さんが台所で料理をしてて振り返ったら、お父さんが浮いていたらびっくりしますよね。それと同じぐらいの驚きを常に体験しているんです。
                  (この時期の人格形成は重要ですね)


                  ステージ2
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                  安定の法則
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                    人って安定を求めます。


                    脳も同じです。

                    不安定な知識状態だと、強引に結果を求めようとします。
                    あっているかあっていないか関係ありません。

                    間違った結果で終わってしまうと
                    例えば、不信がその時起こります。
                    恋人への不信、家族への不信、昔で言うと魔女狩りとかそうですよね。


                    逆にそれが知識欲求に結びつくととてつもないエネルギー源になります。
                    どんどん、どんどん調べたりして知識が増えていきます。


                    なので
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                    ラベルの法則
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                      人って世の中で何か理解できるものが出てくると名前をつけたくなります。

                      世の中の一部を切り出し、名前を付けます。
                      これをラベルの法則とします。
                      (早速名前付けてますね・・・)



                      この法則ももちろんいい面もあれば、悪い面もあります。
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